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2015年1月

年の初めに、FDAピアスの存在意義をもう一度

<15.01.21 076>

2015年が始まり3週間も経ってしまいましたが、今年もよろしくお願いいたします。

 

FDAピアスは、金属アレルギーフリーの金属で作ってあり、体内でもけっして溶けませんので、

金属アレルギーになるということはありえません。

金属アレルギーでピアスができなくなってしまった方の治療用に開発されたので、その安全性と信頼性は高く評価されており、

FDAピアスを使うことにより、

『再びピアスが出来るようになった』

と、大変多くの方々から喜ばれています。

 

しかし、今は金属アレルギーの心配は無いという方でも、この先ずーっと金属アレルギーにならないという保証はありません。

それどころか、花粉症と同じで、ある日突然金属アレルギーの症状が出てくるということがあるのです。

だからなんでもない方でも、FDAピアスを1ペア持っていて、汗をかくようなとき、寝ている間など長時間ピアスをつけっぱなしにするときには、FDAピアスに替えてください。

そうすれば、FDAピアスしか出来なくなるということにはなりませんので、この先ずーっとピアスのおしゃれを楽しむことが出来るのです。

FDAピアスはファションの基本中の基本なのです。

 

金属アレルギーを21世紀の国民病にしないために、

今年もFDAピアスを一人でも多くの方々に広げていきます。

 

2015121223652.jpg

シンプルだから長時間つけっぱなしにできるのです。

FDAピアス Newベーシック/クリスタル FDA-B02 

 

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